暑い日が続く内覧チェックのポイント紹介!!
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皆さんこんにちは!広報の村松です。
夏といえば猛暑!この暑さの中で物件を見て回るのは少し大変ですよね。
ですが、実は『暑い日の内覧』には、他の季節には分からない大切なチェックポイントがたくさん詰まっています。
今回は、真夏の内覧を快適に乗り切るための準備と、暑い日だからこそ見ておきたい物件のチェックポイントをご紹介します!
1. 暑い日の内覧で「チェックすべき」ポイント
「『暑くて早く終わりたい…』と思ってしまいがちですが、暑い日だからこそ見えてくる住まいのリアルがあります。」
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エアコンの効き具合・設置の有無
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すでにエアコンが付いている場合、冷え具合や稼働音を確認しましょう。
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エアコンがない部屋がある場合、後からエアコンを設置できる構造(専用コンセントや配管穴があるか)を確認することが重要です。
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室内への「西日」と日当たり
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日当たりが良いのは魅力ですが、西日が強すぎる部屋は夏場に室温が上がりやすくなります。遮光カーテンが必要かどうかの判断基準になります。
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風通しの良さ
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窓を開けたときに風が抜けるかどうかも大切です。南北や対角線上に窓があると、風が通りやすく快適に過ごせます。
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周辺環境のニオイ・音
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夏場は気温が上がることで、屋外のゴミ置き場や排水溝のニオイが気になりやすくなります。また、蝉の声や近隣のプール・イベント等の音の聞こえ方も確認できます。
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2. 真夏の内覧を快適にする「事前準備・持ち物」
「しっかり見学するために、熱中症対策とちょっとした持ち物の準備がおすすめです。」
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冷たい飲み物・汗拭きシート
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空室の物件はエアコンがついていない(または電源が入っていない)ことが多いため、室内が想像以上に暑くなります。こまめな水分補給が必須です。
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脱ぎ履きしやすい靴
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何件か回る場合、靴の脱ぎ履きで汗をかくことも。スムーズに着脱できる靴がおすすめです。
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スリッパ(※弊社でもご用意しております!)
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素足にサンダルでお越しになる場合、床の感触や衛生面が気になることも。靴下を持参いただくか、スリッパを活用しましょう。
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うちわ・ハンディファン
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風がない室内での採寸や確認時に大活躍します。
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3. 当社(不動産会社)のサポート体制
「当店では、暑い日の内覧でもお客様に快適に・安心して物件をご覧いただけるよう、以下の取り組みを行っております。」
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事前のお部屋の換気・冷房セット(※可能物件のみ)
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お車でのスムーズな移動ご案内
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お飲み物のご用意
『こんなに暑い日に内覧に行っても大丈夫かな?』と遠慮なさらず、どうぞお気軽にご来店ください!」
真夏の物件見学は、そのお部屋の『夏の暮らしやすさ』を体感できる絶好の機会です。
『涼しい秋になってから…』と迷っている方も、人気の物件は夏のうちに決まってしまうことも多くあります。しっかり熱中症対策をして、一緒に理想のお部屋を見つけましょう
はじめての方もご安心ください。経験豊富なスタッフが、
物件探しのノウハウや資金計画まで丁寧にアドバイスさせていただきます!

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